特別企画展「ポケモン天文台」で紹介される宇宙の話題を、より深掘りしてご紹介いただきます。

 

主催:公益財団法人郡山市文化・学び振興公社(郡山市ふれあい科学館)

共催:ポケモン天文台福島県実行委員会

 

日時

2026年6月6日(土) 16:00~17:15

場所

宇宙劇場(23階)

※当日は15:30から受付を行いますので、23階にお越しください。

※入場開始は15:45ごろを予定しております。

※当日の宇宙劇場 第4・5回の投映は休止となります。

対象

一般(小学生以下は保護者同伴が必要)

※内容は小学3年生以上を対象としていますが、参加の年齢制限はありません。

定員 220名(参加無料・申込多数の場合は抽選)
講師

平松 正顕 先生 (特別企画展「ポケモン天文台」監修者/国立天文台天文情報センター 副センター長)

講師プロフィール

内容

ポケモンの世界にも私たちが暮らす宇宙にも、フシギがたくさんかくれています。磁石の力にあふれる太陽、しましま模様の木星、星雲から生まれる星たちやブラックホールをエネルギー源にして明るく光るクエーサーなど、フシギで面白い天体たちの姿を、天文学者たちは次々に明らかにしてきました。

今回の講演では、個性豊かなポケモンたちと宇宙のいろいろな天体たちとを見比べながら、夜空の向こうに広がるフシギな宇宙をご案内します。

申込

4月22日(水)10:00から5月6日(水・休)17:00まで、ウェブサイトまたは電話にて受付

 

●ウェブサイト(24時間受付)

 当ページ下部の「申込」ボタンから申込サイトにお進みください。

 

●電話(受付時間10:00~17:00 ※休館日を除く)

 当館(024-936-0201)にお電話ください。

 

※一度にお申し込みいただけるのは5名までとなります。

※定員に達しない場合は、5月7日(木)10:00から当日15:00までウェブサイトまたは電話にて先着順で追加受付を行います。それ以降は、当日15:30から23階会場受付にて当日受付を行います。

抽選
結果

申込多数の場合には抽選となり、結果は5月9日(土)までに下記の方法でご連絡いたします。

●ウェブサイト申込の方

 メールで全員にご連絡いたします。※予約確定のメールが届いた場合は当選となります。

●電話申込の方

 当選の方にのみ電話でご連絡をいたします。※連絡がない場合は落選となります。

申込についての注意事項

以下の内容をご覧いただき、お申し込みください。

個人情報の取扱について

当申込は、株式会社リクルートが提供する予約システム「Airリザーブ」を利用しております。取得した個人情報の管理は当館が行いますが、個人情報の安全確保については株式会社リクルートが行います。株式会社リクルートのプライバシポリシーは下記ページをご覧ください。

株式会社リクルート プライバシポリシー (外部サイト)

 

当館が申込で取得した個人情報は、以下の目的以外には一切使用しません。

・本催しに関するご連絡

・開催当日の参加受付確認

申込に必要な情報

・人数

・氏名、フリガナ(代表者のみ)

・電話番号

・メールアドレス(電話申込の場合は不要です)

申込をお断りする申込について

下記の申込については、全てお断りいたします。※キャンセル扱いとさせていただきます。

・6人以上での申込

・同じ氏名、電話番号、メールアドレスによる重複申込

・必要事項が入力されていない申込

申込のキャンセルについて

申込のキャンセルは前日17:00まで行えます。

●ウェブサイトで申込の方

 お送りした「予約内容のご確認」メールにある「予約内容照会画面」からキャンセルください。

●電話で申込の方

 当館(024-936-0201)にお電話ください。(受付時間10:00~17:00 ※休館日を除く)

メールアドレスについて ※ウェブサイトから申込のみ

申込内容をメールでお送りいたしますので、メールアドレスの入力間違いにご注意ください。

メール受信制限をしている方は、Airリザーブ「@airrsv.net」・高柳電設工業スペースパーク(郡山市ふれあい科学館)「@bunka-manabi.or.jp」からのメール受信を許可する設定をお願いします。

※受信制限をされていなくても、メールサービス提供先の設定等により、メールが届かない場合がございます。


星の講演会「ポケモン天文台で学ぶ宇宙の不思議」 申込

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講師プロフィール

平松 正顕 先生

自然科学研究機構国立天文台 天文情報センター 副センター長/講師。専門は電波天文学、科学コミュニケーション。

東京大学大学院博士課程を修了後、台湾中央研究院天文及天文物理研究所を経て2011年3月より国立天文台に勤務。国際天文台計画「アルマ望遠鏡」の広報活動を担ったあと、2021年6月から国立天文台天文情報センター周波数資源保護室に異動し、良好な天文学観測環境を守るための業務を行っている。