開館25周年記念プラネタリウムコンサート「ZABADAK LIVE in SPACEPARK Ⅵ」
プラネタリウムによる満天の星の下で、生演奏による音楽をお楽しみいただくプラネタリウムコンサート。
今回は開館25周年を記念して、デビュー40周年を迎えるZABADAKによるコンサートを開催します。ZABADAKの音楽とともに星と宇宙の旅に出かけましょう。
| 日時 |
2026年8月29日(土) 第1回14:00~ 第2回17:00~ ※各回約1時間 ※入場は開始時刻の15分前からです。 ※当日の宇宙劇場投映は全て休止となります。 |
|---|---|
| 場所 | 宇宙劇場(23階) |
| 出演者 | ZABADAK |
| 定員 | 各回220名 (全席自由席) |
| 利用 料金 |
一般(65歳未満) 400円 高校生・大学生等 300円 小学生・中学生 200円 幼児・65歳以上 100円 ※座席を使用しない幼児は無料です。 |
| 事前 予約 |
7月18日(土)10:00から8月28日(金)17:00まで、ウェブサイトまたは電話にて受付
●ウェブサイト(24時間受付) 当ページ下部の「予約申込」ボタンから予約申込サイトにお進みください。
●電話(受付時間10:00~17:00) 当館(024-936-0201)にお電話ください。
※一度にお申し込みいただけるのは5名までとなります。 ※当日、22階・23階にて料金をお支払いください。 ※申込内容の変更・キャンセルは前日17:00まで行えます。 ※定員となり次第、予約受付を終了します。その場合、当日券はございません。 |
| 備考 |
※当日は近隣駐車場の混雑が予想されます。時間に余裕をもってご来館ください。 ※公演開始後は事前予約をされている場合でも入場をお断りさせていただく場合があります。 ※公演中の写真・動画撮影・録音等はご遠慮ください。 |
予約申込についての注意事項
以下の内容をご覧いただき、お申し込みください。
個人情報の取扱について
当申込は、株式会社リクルートが提供する予約システム「Airリザーブ」を利用しております。取得した個人情報の管理は当館が行いますが、個人情報の安全確保については株式会社リクルートが行います。株式会社リクルートのプライバシポリシーは下記ページをご覧ください。
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・本催しに関するご連絡
・開催当日の参加受付確認
予約申込に必要な情報
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・氏名、フリガナ(代表者のみ)
・電話番号
・メールアドレス(電話予約の場合は不要です)
予約をお断りする申込について
下記の申込については、全てお断りいたします。※キャンセル扱いとさせていただきます。
・6人以上での申込
・同じ氏名、電話番号、メールアドレスによる同一回の重複申込
・必要事項が入力されていない申込
予約のキャンセルについて
予約のキャンセルは前日17:00まで行えます。
●ウェブサイトで予約の方
お送りした「予約内容のご確認」メールにある「予約内容照会画面」からキャンセルください。
●電話で予約の方
科学館(024-936-0201)にお電話ください。(受付時間10:00~17:00 ※休館日を除く)
メールアドレスについて ※ウェブサイトからの予約申込のみ
予約申込内容をメールでお送りいたしますので、メールアドレスの入力間違いにご注意ください。
メール受信制限をしている方は、Airリザーブ「@airrsv.net」・高柳電設工業スペースパーク(郡山市ふれあい科学館)「@bunka-manabi.or.jp」からのメール受信を許可する設定をお願いします。
※受信制限をされていなくても、メールサービス提供先の迷惑メール防止機能等により、メールが届かない場合がございます。
【 第1回 14:00~ 予約申込 】 【 第2回 17:00~ 予約申込 】
※株式会社リクルートの予約システム「Airリザーブ」に移動します
出演者プロフィール

<ZABADAK>
1986年に東芝EMIから吉良知彦(作・編曲・ヴォーカル・ギター)を中心としたユニットバンドとしてデビュー、様々な変遷を経て2011年から小峰公子と二人のユニットとなる。ロックを根幹に様々な音楽要素を取り入れたスケール感溢れるサウンド、自然と命を見つめる普遍的な詩の世界観は揺らぐことなく、常に多くのファンを魅了し続けている。2013年にはNHK「みんなのうた」で「いのちの記憶」を発表。作家としてCM、テレビ番組、演劇作品などへの詩楽曲提供はもちろん、各々プレイヤーとしても活動しながら、精力的にライヴを行ってきた。吉良知彦が2016年7月に急逝した後も小峰公子を中心に難波弘之、内田ken太郎、向島ゆり子、鬼怒無月、青木孝明、楠均らサポートメンバーと共に活動を続け、2022年には 「夏秋冬春2022」をリリース。2025年には小峰公子によるzabadakのセルフカヴァーアルバム「Nine Tales」を発表。今年6月結成40周年のコンサートを横浜・赤レンガ倉庫ホールで行った。
<小峰 公子 (acc.,vo.)>
福島県生まれ。1991年にkarakというユニットで キングレコードよりデビューし3枚のアルバムをリリース。ZABADAKとはデビュー当時より活動を共にし、作詩とヴォーカルを担当。コンセプチュアルワークやアートディレクションにも参加していたが2011年に正式メンバーとなる。TVCMは200曲以上、アニメやゲーム、TV番組、演劇作品などへの詩や歌唱の提供も数多い。2014年3月に、物理学者・菊池誠氏、漫画家・おかざき真里氏との共著『いちから聞きたい放射線のほんとう~いま知っておきたい22の話』(筑摩書房)を刊行。2016年、夫・吉良知彦の急逝後も、zabadakを愛してやまないメンバーと共に精力的にライヴ活動を続けている。
<青木 孝明 (g.,vo.)>
東京生まれ。1980年代中頃より自作曲の宅録やライブハウスでの音楽活動を始める。1992年、自主制作盤"L/C"を発表(2000年、メトロトロン・レコードより再発)。このアルバムがきっかけになり、1993年、ムーンライダーズの鈴木博文が主催するメトロトロン・レコードより2ndアルバム"My Friend In The Sky"を発表。その後ギター、ベース、ヴォーカルなどでThe Suzuki、あがた森魚、青山陽一、Zabadak、綿内克幸などのライヴ、レコーディングに参加。2022年には7thをアルバム"声"を発表。2026年秋、8枚目のソロアルバムを発表予定。
<楠 均 (perc.,vo.)>
北海道生まれ。1980年代に杉林恭雄とともにくじら(QUJILA)を結成、今なおメンバーとして活動を続けている。90年代から、ゴンチチ、遊佐未森、麗蘭、高田渡、ソフトバレー、鬼束ちひろ、ケミストリー、森山直太朗、ROLLY、堀込泰行など多くのアーティストのライヴのサポートをドラマーとして務めてきた。2010年代にはKIRINJIのメンバーとしても活動。1997年、吉良知彦、楠均、青木孝明の3人によるザバダック・アコースティック・ユニットで「TRIO」(ポリスター)発表以来、zabadakのレコーディング、ライヴには欠かせないメンバーとなっている。








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